第2回 第4問 - 4

税の種類と計算 / 相続税の納付方法

相続税の納付場所には、日本銀行の本・支店、銀行、郵便局、税務署、コンビニエンスストアがあります。

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正しい

納付期限までに相続税が納付されない場合には、期限の翌日から延滞税が課せられます。

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正しい

相続税額が10万円を超える場合は通常、公社債などの有価証券や土地などを担保に提出すれば、相続税を年賦で納付することができます。

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正しい

物納にあてることができる財産の種類は、①国債および地方債、不動産および船舶、②社債、株式、証券投資信託または貸付信託の受益証券に限られています。

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誤り

物納にあてることができる財産の種類は、①国債および地方債、不動産および船舶、②社債、株式、証券投資信託または貸付信託の受益証券、「③動産」です。